2025.04.21更新
A・Iさま
昭和55年、主人が急性心不全になり、突然旅立ちました。
当時、子どもたちは中2、小5、小1。
懸命に働き、家族を支えました。
それから45年、おかげさまで子ども達もそれぞれ落ち着きました。
亡き主人に手を合わせ、見守ってくれていたことに、感謝しています。
啓空より〜
急な別れで残された家族は、悲しみ、途方に暮れます。
しかし、手を合わせることで、がんばろうという気持ちが湧いてくる。
それこそ、亡き人・ご先祖方のお守りだとおもいます。
どんな時も、手を合わせることを忘れないようにしましょう。