2024.09.21更新
M・Mさま
通照院とのご縁は、昭和56年に主人・洋一が旅立ってからです。
まだ43才と若くしてのお別れでした。
つらい日々でしたが、通照院さまがおまいりにきてくださり、
息子を一人前にするために働き、なんとか今日まで頑張ってきました。
厚くお礼申し上げます。
啓空より〜
美代子さまは、私の母と中学の同級生で、どことなく親しみがあります。
温かい笑顔の奥に、多くの涙と悲しみがあることをしりました。
悲しみを乗り越えたとき、人の心に虹がかかることを教えて頂きました。