2022年8月更新

N・Y・S Hさん

令和2年7月に、妻 千春が病気で旅立ちました。
当時は仙台で生活していたのですが、昨年、明石市に引っ越し、母に紹介されて通照院とご縁ができました。
住職さんから説明を伺い、妻の永代祠堂と永代供養墓でお世話になっています。
今まで妻にまかせきりだったのですが、今は妻のオモイを感じつつ、小さい子ども達に毎日、必死に向き合っています。

啓空より〜

若くして、奥さまが旅立たれたお悲しみはいくばかりと拝察しますが、その整理もつかないまま、残された二人のお子さまをしっかりとお育てになっているお父さんに敬意を表します。
人はいつか旅立つもの、、、。ですが、若すぎるお別れに仏さまに心より手を合わせます。

N・Y・S H(ひらた なおや・ゆうせい・しほ)さん